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重量木骨の家とは、耐震構法SE構法で建築する資産価値の高い注文住宅で、地震国日本において安全・安心に暮らしていくために開発された耐震工法です。また、最低限の耐力壁で強度を確保するSE構法は、耐震性を保ったまま壁の少ない自由なプランが可能です。
アムキットホームは、優れた耐震性能×自由度の高い空間設計で「世代を超えて安心で快適に暮らせる住まい」を実現します。
幸三建設は、省エネ性と高品質を兼ね備えた住まいの提供だけでなく、住まう方々の安心と安全のために全棟に構造計算を実施し、標準仕様で耐震等級3を取得しています。ご家族の命を守る家づくりに力を注ぎ、地震に負けない強い基礎を実現しています。長く安心して住み続けるために、ご家族の未来を守りながら、快適な暮らしを実現するサポートをお約束いたします。
積善の家はSW(スーパーウォール)工法を採用し、業界屈指の気密・断熱・耐震性能を誇ります。
厚みがある断熱材パネルで6面のモノコック構造をつくり、地震や台風の自然災害の強い外力をしっかり受け止め、家族の暮らしを守り続けます。
また、家の強度を落としてしまう結露については35年保証という安心をサポート、地震保証も10年という体制を整えています。
SW工法は東日本大震災、熊本地震でも倒壊ゼロとさまざまな災害に対する信頼の実績を持っています。
建てたときだけいい家ではなく、“ずっといい家”を積善の家は本気でつくり続けています。
耐震等級や許容応力度計算は元より、そこ加味されない基礎構造計算もきちんと施した地中梁構造により、家族を安全に守ります。
そして、内外断熱材に覆われた一体打ちコンクリート基礎は強度のみならず、外部の熱伝導を遮断し、足元から冷えない快適な住環境を実現できます。
「UA値は0.35~0.45、C値は0.2未満」を標準仕様とし、豊かな暮らしに欠かすことのできない「人と家の健康」をしっかりと守ります。